これまで、2017年度、神奈川県と横浜市で一人ずつ英語教員(教諭)になり、東京の私立高校で常勤講師(社会)、2018年度、横浜市の中学校(英語)と私立の高校(社会)で常勤講師、2019年度、神奈川の私立学校(英語)、埼玉の公立中学(英語)、英国大学院TESOL修士コース(英語)入学など。2020年度、横浜市の中学校(英語教諭)に1名、私立の中学校(英語)に2名、関東近県の学校に2名など、少しずつ教職の輪が広がってきました。2021年度は、東京都1名、横浜市1名、埼玉県1名、講師3名が教師となって活躍しています。
みなさん、よく頑張って勉強し、教職への意義を感じて努力しました。
ますます教員を目指す人が出てくることを期待します。
今年も様々に情報を発信しますので、みなさんも努力してください。一所懸命努力すれば必ず教員にはなれます。ただし、努力しなければ無理です。
この「教職の理解」は教職課程の入り口と理解してください。
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